「自然素材の家」との付き合いかた

こんにちは。

スタッフの久保です。

ギャブハウス足利のブログを見てくださり
誠にありがとうございます。

さて今回のブログは
「自然素材の家」との付き合いかたについて。

ギャブハウス足利のお客様はもちろんですが
今後自然素材のお家をご検討している方にも
ぜひ読んで頂けたらと思います。

‐‐‐特徴を理解すると
暮らしはもっと楽しくなります‐‐‐

長く暮らすほど愛着がわく自然素材の家は
ヨーロッパにおいて人気のある憧れの暮らしです。

木は乾燥して縮んだり、
湿気を吸って膨らんだり、隙間があいたりと
狂いが起こる生き物です。

そんな特徴が理解でき、
生きた素材そのものを楽しめる気持ちを持った方には
自然素材の無垢の家はおすすめです。

なんと言っても素肌が気持ち良く
居心地が良いのが一番の魅力です。

私たちは自分たちの建てた家が20年後も愛され、
本当に建てて良かった感じてもらえるような
自然素材をたくさん使った家づくりをおすすめしています。

­‐‐‐お手入れをするとさらに長持ち‐‐‐

木や自然素材は手入れをすると味わい深く変化します。

普段のお手入れは掃除機やほうきで大丈夫ですが
木部は水拭きするとかえって木がかさつきます。

拭く場合は乾拭きか、
ぬかや乾燥させたお茶ガラやおからを入れた布袋で磨いたりして
油分を足してあげると良いツヤが出ます。

米のとぎ汁やごま油を足した水で固く絞って拭くなど
ちょっとした工夫も必要です。

素材によって扱いがことなりますので
いつでもご相談頂けたらと思います。

‐‐‐自然素材の家は高い?
いいえ。長く住み継げる木の家はお得です!‐‐‐

自然素材の家はメンテナンスが大変で
費用がかかると思われがちですが
実は天然木にしても塗り壁にしても、
自然素材の方が長い目で見れば安く済むことがほとんどです。

耐久性が高く、
子どもや孫の代まで住み継いでいくことができるため
長期的に見るとコストは抑えられます。

またギャブハウス足利では
木材に使用している塗料にもこだわっており
食品レベルのオイルが使用されているため
赤ちゃんが舐めてしまっても大丈夫なんです。

そして天然の木の温もりを引き立て
木の持つ本来の調湿性や断熱性、
香りのもたらすリラックス効果などは最大限引き出される、
とっても優れた塗料です。

詳しくは過去に塗料について書いたブログを見てみてください!

「木材の塗料について」https://gab-ashikaga.com/blog/2018/02/12/7301055/

住む人と一緒に年を重ね、
表情を変え続ける自然素材の家での生活を楽しんでみませんか?

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サラダは携帯する時代です!

こんにちは。

スタッフの久保です。

今日は日差しが暖かくお散歩日和ですね。

ただ朝晩は冷えますので
体調には十分お気を付けてください。

私は寒さと朝が苦手ですが、、、
ちょっと早く起きた日は
お弁当を作るようにしています!

しかし限られたお弁当箱のスペースでは
お野菜が少し足りないかなと思うことがあります。

皆さまサラダって「持ち運べない」「日持ちしない」と
思いこんでいませんか?

ジャーサラダはその常識を覆してくれます。

こんなサラダあるならもっと早く知りたかったですよね!

早速本題ですがジャーサラダの作り方のポイントは
「ドレッシング」を1番に入れる!こと。

ドレッシングを吸わない固めの野菜から順に彩り良く重ね、
1 番上に柔らかい葉もの野菜を。

こうすれば、食べる直前までそれぞれの野菜を分けて保存でき、
水が出るのを防げるので、4、5日冷蔵庫で保存が可能です。

■ 材料 ■

お好きな野菜とドレッシングだけです!
固めの野菜と葉ものをバランス良くご用意ください。

よく振ったドレッシングをジャーに入れる。

固めの野菜から入れましょう。

にんじん、

きゅうり、

紫玉ねぎ、

次にミニトマト。
断面を見せるとおしゃれ!

ベビーリーフを詰めて完成。

蓋を密閉すれば冷蔵庫で4、5 日保存できます。

おしゃれで自分流にアレンジしやすいジャーサラダですが、
「食中毒」のリスクには注意が必要です。

□ 手洗い
□ 瓶を煮沸消毒し、清潔な布巾の上で自然乾燥させる
□ 野菜の水切り

この3点をきちんと守りましょう!

ジャーサラダは野菜のカットだけ気を付ければ、
お子様にも簡単に作れますので親子でぜひお試しください。

持ち運べるのでお弁当にもぴったりですし、
作り置きして夕飯に頂くのも良いですね!

キッチンは家族の笑顔が生まれる場所です。

ギャブハウス足利では
お料理が楽しくなるお洒落なキッチンのご提案はもちろん、
そこで暮らすご家族の暮らしがより豊かになるご提案を心がけています。

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親子で簡単に作れるボタニカルキャンドル

こんにちは。

スタッフの久保です。

本日はとても暖かく
春のような天候ですね。

暦の上ではもう春ですが
今週半ばにはまた気温が下がるそうです。。。

寒い日が続きますと
お家から出るの嫌になってしまいますよね。

そんなときはお家で
お洒落なインテリアを手づくりしてみませんか。

親子でカンタンに作れる植物を使ったお洒落な
「ボタニカルキャンドル」の作り方のご紹介します。

ボタニカルとは植物のことで、
キャンドルに花やグリーン、
果物などさまざまな植物を閉じ込めたものが、
ボタニカルキャンドルです。

植物の種類やカラーによって風合いが変わる
アート的な要素があり、
素敵なインテリアにもなります。

また、大きさや形、中に入れる植物の種類などで、
様々に表情を変えます。

それでは材料のご紹介です!

・使用済みロウソク
(無い場合は新しいロウソクでOKです!)
・押し花、ドライフラワー、ブリザーブドフラワー等
・エッセンシャルオイル(無くてもOKです!)
・ガラス瓶やアルミカップ
・割り箸
・座金(芯を固定するもの)

ほとんどのものが100円ショップで購入できますね。

ちょうどいい大きさのアルミカップがなかったので
マフィンを作るカップを購入しました。

次に作り方のご紹介です。

◇ 1 ◇
ロウソクを湯せんで加熱して溶かし、
エッセンシャルオイルを落として混ぜます。

◇ 2 ◇
少量のロウを筆にとって、
表面に見せたいお花などを
ガラス瓶内側に貼り付けていきます。

ロウソクによっては
すぐに乾いて固くなってしまうため
貼れないときは写真のように
好きなところに配置してください。

◇ 3 ◇
下は座金、上は串や割りばしなどで、
芯の位置を固定して、
1のロウソクを注ぎます。

◇ 4 ◇
完全に冷えて固まったら、
芯を適当な長さにカットして
できあがりです。

瓶で作った場合はこのまま使えますよ。

麻ひもを付けてみましたが
他にもアレンジができそうですね!

カップで作ったものは
固まった後に取り出して完成です。

口の小さな瓶では
配置するのが少し難しかったです。。。

次は香りやデザインを変えて
試してみようと思います。

ロウソクを溶かす際には
お湯で火傷しないように
お気を付けてください。

ギャブハウス足利では、
お家で過ごす時間がもっと好きになる、
家族のお気に入りが詰まった
こだわりの空間のご提案をいたします。

ぜひお気軽にご相談ください。

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